2004/11/28
手品に挑戦
by
山野(原人)
—
posted at
2004-11-28 09:00
last modified
2007-02-09 01:19
裕喜と遊んでいる時、ボールが消える手品をしてあげた。
手品と言うほどの物では無くて、お手玉くらいのボールにお盆のような蓋を被せ、蓋を開く時にボールも一緒に取ることでボールが消えたように見せるもの。
裕喜は最初驚いたようでしたが、蓋の方にボールがあることに気づき、自分で真似るようになりました。
先ず蓋をおき、その上にボールを置く。そして、蓋を取るとボールが消えている!
ボールは蓋の上に置いているのだから当たり前なのだけど、本人は父ちゃんと同じように出来ているつもりで得意気だった。
手品と言うほどの物では無くて、お手玉くらいのボールにお盆のような蓋を被せ、蓋を開く時にボールも一緒に取ることでボールが消えたように見せるもの。
裕喜は最初驚いたようでしたが、蓋の方にボールがあることに気づき、自分で真似るようになりました。
先ず蓋をおき、その上にボールを置く。そして、蓋を取るとボールが消えている!
ボールは蓋の上に置いているのだから当たり前なのだけど、本人は父ちゃんと同じように出来ているつもりで得意気だった。
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